OUCの強み
物語をオーダーする。
ユニフォームをつくることは、働く人の物語をつくること。OUCは、お客さまと並走しながら"語られていくユニフォームづくり"を提供します。
ユニフォームをつくることは、働く人の物語をつくること。
OUCは、お客さまと並走しながら"語られていくユニフォームづくり"を提供します。
誇りを纏う WEAR THE PRIDE
着ているユニフォームで、ヒトのマインドは変わります。
なぜなら、ユニフォームには潜在意識を変える力があるからです。
まずは、見た目から…
人に見られる現場作業は着用している作業服でイメージを持たれます。
その作業服がカッコよくてスタイリッシュであったなら・・・
企業カラーを取り入れたオリジナルデザインであったなら・・・
従業員の誇りが高まりパフォーマンスは変わるでしょう。
また、地域社会における存在感、業界イメージが変わるでしょう。
さらに、顧客からの見え方・期待感・信用が高まるでしょう。
「誇りを纏う」 OUCは、このスローガンの下、
オリジナルユニフォームの製作に取り組んでおります。
我々と共に、誇りを高めるユニフォームを創っていきませんか。
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consulting partnerコンサルパートナー
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designerデザイナー
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pattern makerパタンナー
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production manager生産管理
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shopショップ
働く人とともに紡ぐ、ユニフォームの物語
01 OUCとお客様の出会い
相談をきっかけに、OUCとのプロジェクトがスタートします。
コンサルパートナー:ユニフォームについてのご相談ですね。
お客様:会社としての姿勢が伝わるものにしたです。他にはないデザインに挑戦したいです。
コンサルパートナー:それではフルオーダーが合うと思います。現場視察、完成後まで一緒に伴走する形なので、御社の考えや現場の声を、きちんと形にできます。
02 新しさをデザインする
デザイナーが加わり、どんな雰囲気がその企業らしいのか、色や印象をもとに新しい見せ方を検討します。
デザイナー:ユニフォームを見たときに、どんな会社だと感じてほしいでしょうか?
お客様:「活気がある」「頼れそう」などもっと会社のエネルギーが伝わると嬉しいです。
デザイナー:なるほど。切り替えやラインでアクセントをつくることで、働く姿がパワフルかつ、引き締まって見えると思います。
お客様:現場で着たときの見え方まで考えてもらえるのは安心ですね。
03 設計と現場への理解
パタンナーがデザイン性に加え、現場の動きを踏まえ動きやすさと耐久性を設計に反映します。
お客様:現場では、しゃがむ・立つ・運ぶといった動きが多く特に膝や腰まわりに負担がかかっています。
パタンナー:なるほど。生地に一番負担がかかる膝部分は立体的なパターンに設計します。
お客様:それと、動きやすくなっても、耐久性が落ちないかが少し心配です。
パタンナー:ご安心ください。伸びやすさと強度のバランスをとって素材を選び繰り返しの動きに耐えられる設計にします。
04 課題の反映
現場の声が、課題として集まります。実際に使っている中で感じている課題を反映し、ユニフォームは、さらに実用へと近づいていきます。
コンサルパートナー:現場のご意見をぜひ聞かせてください。
現場スタッフ:作業を続けていると中に熱がこもってしまいます。
デザイナー:なるほど。通気性を高めながらも、すっきりした印象を保つ方向で考えられそうです。
現場スタッフ:提案していただいたデザインが好きなので、そこが大きく変わらないのはありがたいですね。
パタンナー:通気性については、汗をかいても張り付きにくい設計にできますよ。
05 新しい一着の完成
完成の瞬間は思い出として残されます。写真集や特別なカタログが贈られ、ユニフォームづくりは企業の物語として刻まれます。
カメラマン:いよいよ完成したユニフォームですね。
お客様:ここまでの時間も一つの節目だと感じています。
カメラマン:確かに。こうした瞬間こそ、写真として残す意味があると思います。
お客様:この瞬間が会社として一歩進んだ証ですね。
カメラマン:撮影した写真は、写真集や特別なカタログとしてまとめます。御社の物語として残るんです。
06 使い続ける仕組み
追加注文やリサイクルを通じて、ユニフォームを長く活用します。
お客様:ありがとうございました!従業員が増えたら、また追加したいです。
コンサルパートナー:在庫管理システムで対応できます。使い終えたものは再生も可能です。
お客様:最後まで、ちゃんと次につながるんですね。
物語は続く
完成して終わりではありません。
働く人とともに、更新され、受け継がれ、
その物語はこれからも続いていきます。