未来のために、共に
HARADA は、廃棄されるユニフォームが
次世代のために新たな価値として生まれ変わる
サーキュラーユニフォーム
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企業のユニフォーム廃棄を、
確実に・合法的に解決毎年発生するユニフォーム廃棄を「適切に処理できているのか」「どこへ行ったのか」を説明できない企業は多い。
E+では、回収・加工・寄付・再資源化がすべてトレーサブルとなり、不透明な廃棄リスクをゼロにできます。
E+は、すべて"可視化されたフロー"に変わり、"産廃処理費"として消えていたコストが、企業価値を生む投資へと変わる。
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地域の障がい者支援・行政
連携へ直接つながる役目を終えた企業ユニフォームは、排出企業の所在地に近い授産施設で加工され、地域の障がい者の仕事創出・行政連携・防災寄付へと循環されます。
地域社会からの信頼、行政との協働、ローカルブランド価値が向上。クライアント企業の"地域密着(「地域との結びつき)ブランド力"が高まります。(CSR × 地域循環モデル)
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採用・広報・PRに強い
"ストーリー資産"を得られるユニフォームの回収 → 地元施設での製作 → 防災寄付という一連のストーリーは、企業の「社会性・誠実性」を映す最高のコンテンツです。プレスリリース、採用案内、企業パンフ、SNSなど、あらゆる場面で活用可能です。
特にお客様、MZ世代には"行動ベースのSDGs"として高評価。"行動ベースのSDGs"をしている企業として、お客様、次世代従業員に強く刺さるブランドになる。
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トレーサビリティに基づく
"嘘のないサステナブル"を実現E+は、加工場所・協力施設・製作数量・寄付先まで「見える化」されるスキームです。
昨今の"SDGs批判"や「バッジだけのSDGs」から距離を置き、企業として誠実・実行型のESG活動を外部に説明できる強い材料になります。企業がステークホルダーやお客さま・社員、内外へ"嘘なく開示できる"強いESGストーリーとなります。(ESG評価向上)
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エッセンシャルワーカーの
誇りと企業文化を高めるE+でアップサイクル・リペアされたユニフォームは、単なる作業服ではなく「企業の姿勢」として従業員に伝わります。
自身が着ているユニフォームが"社会価値を生む"と実感することで、誇り・モチベーション・エンゲージメントが向上し、離職防止・採用力強化にも寄与。「エッセンシャルワーカー(社員)の価値を高める企業」という社会的評価を獲得できます。(インナーブランディング)
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"共創"による、企業にしか
できないサステナブル活動この取り組みはHARADAだけでは成立しません。
ユニフォームを提供するクライアント企業が参画することで初めて循環が生まれます。つまり、企業は「社会課題解決の主体」として明確な存在意義をもちます。他社が真似できない"自社ならではのサステナビリティ"を確立。誰でもできるSDGsではなく「自社にしかできないSDGs」。
企業としての"Good Citizen"の証となります。
circular uniform
OUC「E+」の取り組みを
E+は、背伸びした SDGs ではなく
できることを確実に、
サステナビリティを目指しています。
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up cycle
uniformアップサイクル
服を新しい価値に
単なるリサイクルにとどまらず、地域に根ざした社会課題に真摯に向き合った取り組みは、廃棄されるはずのユニフォームに新たな価値を与えます。
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down cycle
uniformダウンサイクル
リサイクルウエスに
障がいのある方の活躍の場を創出するために、使われなくなったユニフォームをSELP(セルプ)でウエスに加工し、施設の運営にも協力します。
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re cycle
uniformリサイクル
服を原料に戻す
ポリエステル原料や自動車内装材などにリサイクルし、新たな資源に生まれ変わり、市場に循環させる「BRINGUNIFORMTM」 を活用します。
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reuse
uniformリユース
繰り返し使う
大切なユニフォームを長く使う。古くなったユニフォームを廃棄ではなく、リペア・クリーニングメンテナンスなどを行い、少しでも長く使うスキーム。
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new repair
uniformニューリペア
服を直し使う
交換、廃棄ではなく、リペアという選択肢を。想いのこもった愛着のあるユニフォームを長く着る。リペア対応の充実したサービスを提供しております。
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shin recycle
uniformシン リサイクル
服を燃料や肥料に
ユニフォームを再生エネルギーや肥料へ。使われなくなったユニフォームを水素などの新たな原料に、また肥料を生成する画期的なリサイクル等。
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donation
uniformドネーション
パーツで寄付
SDGsカラーの副資材を使うと持続可能な社会の実現の為に取り組む団体や活動に対して副資材の売上の3%が寄付されます。
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『E +(イープラス)』とは、
社会課題を解決し、
持続可能な地域社会に
貢献するため"世界にいいこと"を
プラスする、
一歩先の多様性循環型ハッピースキーム。
bring uniform
循環型社会への貢献
BRING UNIFORM™ とは?
BRING UNIFORM™ は、使われなくなった衣類を消費者から回収し、様々なブランドと連携しながらリサイクルする活動です。HARADAでは、この取り組みを通じて廃棄されるユニフォームを回収し、衣類などのポリエステル原料や自動車内装材などにリサイクルすることで、再び市場に循環させることを目指しています。
特に、ポリエステル100%のユニフォームの一部は、JEPLAN独自のPETケミカルリサイクル技術を使い、北九州響灘工場で高純度の再生ポリエステルに生まれ変わります。
不要になった衣類が新たな衣類等の原料となり、資源循環を実現しています。
BRING UNIFORM™の申し込みは
WEB から簡単にできます。
マニフェストも面倒な手続きも 不要です!
PC・タブレット・スマートフォン
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まとめる
回収品をお手持ちの
ダンボール箱
または回収BOXに詰めます。 -
おくる
WEBから
回収受付専用ページに
アクセスし、集荷依頼を行います。 -
わたす
集荷に参りますので、
梱包した
ダンボールを引き渡してください。 -
証明書発行
リサイクル処理完了後、証明書を
ダウンロードすることができます。
WEB 操作画面
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ログイン後、必要事項入力、回収。
進捗状況・履歴なども閲覧可能
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Webから受取証明書も
ダウンロード出来ます
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Webからリサイクル報告書も
ダウンロード出来ます






