case #149
キャボットジャパン株式会社
化学製品製造業・製造・メーカー
「与えられたもの」から「自ら選択するもの」へ。
会社の進化と哲学をユニフォームで発信する。
profile
山梨 展明 さま
代表取締役社長
オリジナルユニフォームの感想
新ユニフォームの採用はいわば、1つの変革だった。
「社員には、世界のキャボットの一員であるというブランドに対する意識と誇りを持ってほしい」そう語る山梨社長のユニフォームにあしらわれたコーポレートカラーが光る。そしてデザインだけでなく、さらなる機能性をも兼ね備えたユニフォームは、会社の進化をそのまま形にしたものでもあった。「トップダウンで決めるパターンが多い中、ああでもないこうでもないとユニフォームを作るのは珍しいかもしれません。でも、その時間の意義と価値を強く感じました。社員がこのユニフォームを着用している姿を見ると誇りを感じ、自ずと身も引き締まります。」
お客様のホンネ
自分が投票したデザインに決定して嬉しかったです。いたるポイントにキャボットカラーが入ってるので、袖を通すたびに気が引き締まります。(男性社員)
仕事上、汚れは避けられないのですが、汚れが目立たず丈夫。(男性社員)
今まで事務スタッフは着用していなかったユニフォームですが、同じものを身につけることによって、役職や職種を超えた会社としてのチーム感が強まった気がします。(女性社員)
すごくおしゃれになりました。名前がパッと分かるところも、仕事をする上でとても助かっています。(男性社員)