case #022
株式会社武蔵急便
運送業
未来を見つめ、変化に挑む。
チームを象徴する新しいユニフォーム
profile
青木 雄一
代表取締役
オリジナルユニフォーム導入の経緯
東京都武蔵野市に本社を置き、一般貨物自動車運送事業として、日々変化するビジネスニーズに迅速に対応している株式会社武蔵急便。武蔵急便が展開する事業の全体像を示す“ドライバーファースト”という考え方。「武蔵急便で働く全従業員が公私共に充実した生活を送り、その会社を皆で大切に守っていきたい。私にとって従業員はもちろん、その家族も、お客様も大切な家族ですから。」と青木氏は語る。
新しいユニフォ ームは、Clカラーであるピンクに、ネイビーとブルーを組み合わせることで、華やかで落ち着いた印象を与える。ブルゾンの背中にはロゴマークを大きくレイアウトして武蔵急便らしさを表現。カーゴパンツのサイドポケットをワンサイドのみにレイアウトすることで、アクセントとして魅せるデザインにした。他にも股下にマチをあしらい、ゴムウエストで動きやすくするなど、細部にわたるデザインと機能性でストレスなく着用でき、運動性を損なわない。
武蔵急便は、これからも「ドライバーファースト」の精神で、コミュニケーションで生まれる信頼を大切に、運送の品質を追求し続け、未来へと駆け抜ける。
愛知県名古屋市に本社を置く、アサダ株式会社は1941年に創立。事業は配管機械・工具および環境機器の開発・製造・販売を行っている。Q.I.G(Quality.innovation.Globalization)を大切に、日々新たな技術を生み出すアサダ株式会社が従業員のモチベーションアップを図る為、オリジナルユニフォームを採用した。
「どのような仕事でも理由、目的をしっかりと考え、取り組むことが、誇りの醸成に繋がると考えています。格好良いオリジナルユニフォームに変えたことで、従業員の仕事効率化やモチベーションアップに繋がれば嬉しいですね」と、石崎氏は語る。
アサダ株式会社のオリジナルユニフォームは、ブルゾンのメインカラーにネイビーを採用した。ウエストの切り替えなどの細部にはコーポレートカラーのレッドを採用。パンツもブルゾンと同様、ネイビーをメインカラーに、右足には切り替えのレッドを入れ、アシンメトリーなデザインがスタイリッシュな印象を与える、世界に一つのオリジナルユニフォームが誕生した。
アサダ株式会社は、これからも世界中のニーズに応える為、技術を磨き続ける。
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ユニフォーム詳細
ブルゾン
CIカラーであるピンクに、ネイビーとブルーを組み合わせることで、華やかで落ち着いた印象に。
背中にはロゴマークを大きくレイアウト。-
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左胸社名ワッペン
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point 02
背中にはロゴマーク
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product 02
ユニフォーム詳細
パンツ
パンツには股下にマチをあしらい、ゴムウエストで動きやすくしている。
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point 01
サイドポケットをワンサイドのみにして、レイアウトすることで、アクセントとして魅せるデザインに。
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