ローディング

株式会社桑原組

総合解体工事業

CASE #69

「成長のための挑戦」
企業の成長を促す新ユニフォーム

CASE #69
株式会社桑原組
CASE

導入事例のご紹介

PROFILE

小西 敬二郎 さま

環境リスクマネジメント事業部 工事部 兼 環境部 部長

「オリジナルユニフォーム導入の経緯」
以前着用していたユニフォームは20年以上変えておらず、新しいモデルのユニフォームに変えようと考えていたところ、ORDER UNIFORM COMPANYからご提案をいただいた事がオリジナルユニフォーム導入のきっかけです。オリジナルに変える上で、着心地や機能性も考えましたが、誰が着てもカッコよく見える事や、他社と差別化できるデザインには特にこだわりました。デザインは夏と冬で配色を変えましたが、統一感を出せたところが気に入っています。オリジナルユニフォームは従業員、お客様からもカッコよくなったと好評で、オリジナルユニフォームに変えて本当に良かったです。また、今回作ったユニフォームはこれで完成ではなく、これからもデザインや着心地の向上のため、マイナーチェンジも積極的に行っていきたいと考えております。

株式会社桑原組の画像
株式会社桑原組の画像

株式会社桑原組は1958年に創業。解体業を主な事業とし、環境事業、不動産業など多岐にわたる事業を手掛けている。
「桑原組は今まで様々な事業に挑戦し、成長してきた歴史があります。既製品のユニフォームからオリジナルユニフォームに変わるという事は、私たちにとって挑戦であり、桑原組の成長にも繋がると考えました」と、小西氏は語る。
桑原組のオリジナルユニフォームはブルゾンにアシンメトリーのデザインを採用。配色は夏と冬で分け、夏服はネイビーをメインカラーに、差し色にブラックを採用し、冬服は夏用のアイテムと色を反転させた。パンツは動きやすさを考え、ウエストから太ももにかけてゆとりのあるテーパードシルエットを採用し、桑原組の世界に一つのユニフォームが誕生した。
株式会社桑原組はこれからも地域の住環境とお客様の為、挑戦を続けていく。

PRODUCT

ユニフォーム詳細

株式会社桑原組のユニフォーム

【ブルゾン】 夜間の安全性を高める為、前立て部分に光を反射するパイピングを採用。ウエスト両サイドには、ファスナーで開け閉めが可能なスリットを付ける事で、しゃがむ作業も快適に行えます。 (左上:冬用ブルゾン/右下:夏用ブルゾン)

  • 株式会社桑原組のユニフォーム
    POINT 01

    パイピング部分

  • 株式会社桑原組のユニフォーム
    POINT 02

    スリット部分

  • 株式会社桑原組のユニフォーム
    POINT 03

    バックスタイル

COMPANY
株式会社桑原組

株式会社桑原組


WEAR THE PRIDE Vol.64