ローディング

東北七県配電工事株式会社

特定建設業・電気工事業

CASE #22

技術者としてのプライドを醸成する
世界でひとつのユニフォーム

CASE #22
東北七県配電工事株式会社
CASE

導入事例のご紹介

東北七県配電工事株式会社の画像

東北七県配電工事株式会社は2004年に設立。配電線のルート構築とメンテナンスを行っている。

「今回オリジナルユニフォーム製作にあたり、可能な限り現場の声を取り入れる為に、各グループ会社の代表者と話し合いをしましたが、予想以上のアイディアが出て皆様のユニフォームに対する強い想いを感じました。」と、担当した金澤氏が語る。

そうして出来上がったユニフォームは夏の青空に映えるグリーンをメインカラーに、反射ベストの機能を兼ね備えた反射材を全身のディティールに取り入れ、通気性が良く、動き易いストレッチ生地を選び,デザイン性と機能性を兼ね備えた世界に一つのユニフォームが誕生した。Tohaiko(東北七県配電工事株式会社)はこれからも自社の技術力と誇りを纏って社会へ安全と安心を提供していく。

東北七県配電工事株式会社の画像
東北七県配電工事株式会社の画像
PROFILE

金澤 祐治 さま

配電部 配電課長

今回リニューアルした新しいユニフォームは、良い意味で電気屋さんという雰囲気が無くなり、スタイリッシュで、女性従業員からも好評です。また、従業員の家族や子供たちからもかっこいいと言われます。

ユニフォームを考える中で、独自性については、特に意識しました。デザインはもちろん、素材選定と機能性は他社との差別化が図られたと感じており、従業員がこのユニフォームに袖を通すということが、プライドの醸成につながっていけばいいと思います。我々の仕事は、常に人目につきます。そのため、毎日着用するユニフォームは、大切なアイテムであり、「企業の顔」だと思っています。

Tohaiko/東北七県配電工事と一目で分かるユニフォームで、従業員一人ひとりが会社を背負って立ってるということを意識しながら安全で品質の高い工事施工により、お客様や地域に存在感を示していければと思います。そこから当社のみならず、業界全体のイメージアップにも貢献できればと考えています。社会インフラを構築する企業としての意識を高く持ち、現場の労働環境改善はもとより、Tohaikoブランドの確立を目指していきます。

PRODUCT

ユニフォーム詳細

反射ベストの機能を兼ね備え、安全性を考慮したユニフォーム

東北七県配電工事株式会社のユニフォーム
東北七県配電工事株式会社のユニフォーム
COMPANY
東北七県配電工事株式会社

東北七県配電工事株式会社

電力会社から供給される電気をお客さまへ効率よく安定してお届けするための配電設備(電柱、電線など変電所から一般家庭や工場へ電気を送る設備)の工事、点検などを担っております。 配電線工事は、お客さまと接する機会が多く、仕事を通じて地域社会と繋がっていることを実感できます。 また、台風や大雪、地震など自然災害発生時には、夜間、休日を問わず災害復旧に取り組み地域社会に貢献しております。