大阪運輸倉庫株式会社さまのオリジナルユニフォーム導入事例 | OUC
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大阪運輸倉庫株式会社

物流業

CASE #127

「変化の時代を乗り越える」
大阪運輸倉庫のオリジナルユニフォーム

CASE #127
大阪運輸倉庫株式会社
CASE

導入事例のご紹介

PROFILE

坂本 篤史 さま

常務取締役
経営企画戦略室 室長

オリジナルユニフォームの感想

オリジナルユニフォーム導入にあたり、私たちはまず、社員が日頃から感じていた既存ユニフォームへの不満点や改善要望を徹底的にヒアリングしました。特に「汚れが目立つ」「暑い」「ストレッチ性や速乾性がほしい」といった意見が多数寄せられ、新ユニフォームの企画開発において最重要課題として意識しました。導入後、実際に着用する従業員からは「作業が格段に楽になった」「見た目も格好良くなった」といった喜びの声が続々と上がっています。お客様やご家族、さらには同業他社の方々からも好評をいただいており、このオリジナルユニフォームへの刷新が、従業員の士気向上と労働環境の良化に大きく貢献していると実感しています。社員が誇りを持って着用できるユニフォームができたことで、企業全体のイメージアップにも繋がり、今回の取り組みは期待以上の成果をもたらしたと確信しています。

大阪運輸倉庫株式会社の画像
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大阪運輸倉庫株式会社の画像
大阪運輸倉庫株式会社の画像
大阪運輸倉庫株式会社の画像

大阪運輸倉庫株式会社は、1940年12月に興農運送株式会社として設立。1961年5月に現社名へと社名変更した。以来80年以上にわたり、物流サービスを通じてビジネスとビジネス、人と人をつなぐ総合物流カンパニーとして事業を展開している。
「物流業界は今、大きな過渡期に直面しており、私たち大阪運輸倉庫もその変化の波を強く感じています。創業85周年を控え、この激動の時代を乗り越え、さらなる発展を遂げるためには、社員一人ひとりが一丸となって前進することが不可欠だと考えています。そこでチーム力を高められるオリジナルユニフォームの導入を決定いたしました。これは単なる制服の変更ではありません。これから先へと進む企業として、新たなスタートを切るための明確な意思表示であり、未来への強い決意を込めたものです」と、坂本氏は語る。
同社のオリジナルユニフォームはメインカラーに、スポーツチームをイメージさせるブラックとホワイトをベースに、ピンクを差し色とすることで、力強さの中に優しさを表現。右腕には「OSAKA UNYU SOUKO」の文字を配置し、伝票を渡す際にも社名が目に留まるように工夫。右胸には「ALL DAIUN」の刺繍を施し、「一丸となる、ひとりひとりが主役」という思いを日々意識してもらえるようにこだわり、世界に一つのユニフォームが誕生した。
大阪運輸倉庫はこれからもALL-DAIUNを掲げ、変化の激しい時代だからこそ、改めてチーム一丸となり、力強く一路邁進していく。

大阪運輸倉庫株式会社の画像
PRODUCT

ユニフォーム詳細

大阪運輸倉庫株式会社のユニフォーム

【ブルゾン】
襟の裏側には企業ロゴが刺繍で施されています。

  • 大阪運輸倉庫株式会社のユニフォーム
    POINT 01

    襟部分

  • 大阪運輸倉庫株式会社のユニフォーム
    POINT 02

    右袖部分

COMPANY
大阪運輸倉庫株式会社

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WEAR THE PRIDE Vol.120